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Head Space analyzer

バイアル等の容器完全性試験/CCITなどに

FMS理論で完全非破壊で、バイアル等透明容器の、容器完全性/CCITや窒素パージ、PSTの代替試験などに使用できます。ラボ用から完全自動モデルまで。

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Problems

合否判定だけではなく、容器内の気体濃度や圧力を定量的に測定できる

容器内の酸素濃度、二酸化炭素濃度、水分濃度、内圧をFMS理論によりレーザーで秒で測定でき、それにより、容器完全性を判定。他に窒素パージ率、微生物の有無を数値で定量的に確認可能です。

容器完全性試験/CCIT

容器内圧や酸素濃度の経時変化により、リークの有無を確認出来、リークのサイズも推察可能。

窒素パージ率確認

容器内の酸素濃度を測定することで、窒素パージ率を確認できる

微生物の有無の確認 PSTの代替法として

二酸化炭素濃度を測定することで微生物の有無を検出できる。PST試験を目視検査ではなく、定量的に判定することが可能

Lineups

製品ラインナップ

ラボ用モデル

LSA-M

都度測定のエントリーモデル

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LSA-10

10本連続測定可能

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全自動モデル

LSA-AUTO

全品検査可能な全自動モデル

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FAQ

よくあるご質問

はい。実機をご確認頂くことも、デモ機での評価も可能です。お気軽にご相談ください。
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はい。製薬企業の本分野関連のご研究者に向けて論文情報のご提供も行なっております。お気軽にご相談ください。
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ファイバーオプティックプローブシステムを装着して使用可能です。詳細はこちらからご確認ください。

はい可能です。規格や経験に基づく実際的な情報を提供いたします。

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